テレワークの強い味方オンライン「Remobaアシスタント」

秘書

雑務に追われ、本業に集中できない、ということはありませんか?

そんな時に活用したいのが、オンラインアシスタントサービス会社ですが、数あるオンラインアシスタントサービス会社の中で、どの会社を選べばいいのか、悩む人が多いのが実情です。

この記事では、総合満足度No1のオンラインアシスタント会社、Remobaアシスタント(リモバアシスタント)について、解説します。

オンラインアシスタントサービズ会社を探している人は、是非この記事を参考にしてください。

Remobaアシスタントとは

Remobaアシスタントはオンラインで日々の業務のお手伝いをしてくれる、オンラインアシスタント会社です。

メール対応や日程調整などの一般的な秘書としてのルーティン業務だけでなく、ECサイト運営などイレギュラー業務にも対応してくれます。

また、なかなか自動化できず、人が行っている業務も引き受けてもらえる上に自動化できるよう、最適な導入方法もアドバイスしてくれます。

Remobaアシスタントの特徴【3つ】

続いてRemobaアシスタントの特徴について3つ解説します。

  1. サービスの品質が高い
  2. スタッフのITリテラシーが高い
  3. 円滑にコミュニケーションがとれる

サービスの品質が高い

Remobaアシスタントの特徴の1つ目は、長期間に渡り安定したサービスを提供できるよう、クライアントのサポートは全てチームを組んで行うことです。

チーム内では全ての情報が共有化されているため、仮に一人のスタッフが退職しても、チームの他のスタッフが対応するので、業務は滞ることなく、スムーズに進めることが可能です。

スタッフのITリテラシーが高い

特徴の2つ目は、スタッフのITスキルが高いことです。

オンラインで業務を行う場合、ITの知識が必要不可欠ですがRemobaアシスタントではITスキルが高い人のみが採用されます。

採用後もITツールの利用方法についての教育があり、日々進化するツールにも順応に対応しています。

ITのことでわからないことがあれがあれば、スタッフに質問することも可能です。

円滑にコミュニケーションがとれる

3つ目の特徴は、企業にとって最適な方法でコミュニケーションがとれることです。

Slackやチャットワークなど、企業によってコミュニケーションツールは異なりますが、その企業が使っているコミュニケーションツールに合わせてくれます。

そのため使い慣れたコミュニケーションツールを継続して使えます。

続いてRemobaアシスタントを実際に導入した場合のメリットとデメリットを紹介します。

Remobaアシスタントを導入するメリット・デメリット

Remobaアシスタントを導入した場合のメリットは以下の3つです。

  1. 人手不足を解消できる
  2. コア業務に集中できる
  3. 人件費を抑え流ことができる

1.人手不足を解消できる

Remobaアシスタントを導入することで、人手不足が解消でき、社員の残業時間を減らすことができます。

社員や派遣社員の突然の退社などで困ったことがある企業も多いと思いますが、チームで業務を対応しているRemobaアシスタントを導入すれば、「突然の退社」で困ることはありません。

また、人手不足を補うためにアルバイトを採用しても、頼みたいときに頼めないと言ったケースもありますが、Remobaアシスタントを導入すれば、いつでも業務を任せることができます。

2.コア業務に集中できる

業務には社員がやらなくても良い雑務「ノンコア業務」があります。

このノンコア業務を切り出し、Remobaアシスタントに全て依頼すれば、本来やるべきコア業務に集中することができ、時間を有効に使えるようになります。

ノンコア業務は切り出し作業を行なって初めて可視化されるので、Remobaアシスタントに業務を依頼することで、ノンコア業務の可視化ができるのも大きなメリットです。

3.コスト削減ができる

Remobaアシスタントを導入すれば、コストを大幅に抑えることができます。

削減できるコストは人件費だけでなく、採用にかかる費用、設備費や教育費など多岐に渡ります。

コスト削減が実現すれば、本来投資したい部分に資金を当てることができ、結果的に事業の拡大に役立ちます。

ここまでRemobaアシスタントを導入した場合のメリットを紹介してきました。

続いてデメリットを紹介します。

Remobaアシスタントを導入しても引き受けてもらえない業務が2つあることです。

引き受けてもらえない業務

  1. 専門知識や資格を有する業務
  2. 極端に納期が短い業務

専門知識や資格を有する業務

1つ目の引き受けてもらえない業務は専門知識や資格を有する業務です。

例えば、経理業務の場合、経費精算などであれば、引き受けてもらえますが、税理士や会計士などの専門知識が必要な業務(決算報告や会計報告など)は引き受けてもらえません。

資格を有する人しか対応できない業務は、資格を有する専門の会社(人)に依頼する必要があります。

極端に納期が短い業務

2つ目の引き受けてもらえない業務は「今すぐ」など、極端に納期が短い業務です。

極端に納期が短ければ、スタッフは業務の詳細を確認することもできず、急いで納品した結果、ミスを起こしてしまう可能性があるからです。

デメリットとして紹介した2つの事象はRemobaアシスタントに限らず、運営がしっかりしたオンラインアシスタントサービス会社であれば、同じように引き受けはいません。

そのため、これらの業務を引き受ける会社であれば、運営状況をしっかり確認する必要があると言えます。

 

以上メリットとデメリットを紹介しましたが、メリットとデメリットを踏まえた上でどんな企業にRemobaアシスタントがオススメかを紹介します。

Remobaアシスタントはこんな企業にオススメ

  • 社内の雰囲気を良くしたい
  • コア業務に集中できていない
  • 安定的に業務の依頼をしたい
  • 慢性的に人手不足に悩んでいる
  • クラウドソフトウェアを導入したい

社内の雰囲気を良くしたい

雑務に追われて忙しすぎると、社内の雰囲気が悪くなり、業務の効率も下がります。

Remobaアシスタントを導入して雑務を全てお任せすれば、社員は本来集中すべき業務に集中できるので、社内の空気がよくなります。

コア業務に集中できていない

ノンコア業務のボリュームが多すぎることで、コア業務に集中できず、結果的に業務が滞ることがあります。

Remobaアシスタントにノンコア業務を切り出してもらい、やらなくて良いことはお任せすることで、コア業務に集中することができます。

安定的に業務の依頼をしたい

アルバイトを雇っても、「この日は働けない」とか「この時間は働けない」などの理由から、結局は社員が雑務を引き受けているというケースが多くあります。

Remobaアシスタントを導入すれば頼みたい時にいつでも業務を頼むことができます。

慢性的に人手不足に悩んでいる

採用してもすぐに辞めてしまい、常に人手不足の企業にはRemobaアシスタントがオススメです。

今までかかっていた採用するための手間や時間もなくなります。

クラウドソフトウェアを導入したい

人手不足の解消のためにクラウドソフトウェアを導入しようと試みても、うまく導入できず結局社員が業務を行なっているというケースがあります。

Remobaアシスタントを導入することでクラウドソフトウェアの導入も手伝ってもらうことが可能です。

ここまでRemobaアシスタントがオススメの企業について紹介しました。

Remobaアシスタントの導入方法

Remobaアシスタントを導入したい場合、まずは資料をダウンロードします。

ダウンロードは以下の手順で進めます。

Remobaアシスタントをクリックし、以下を入力します。

  1. 会社名
  2. 姓・名
  3. メールアドレス
  4. 電話番号

選択項目を選択し(⑤)チェックボックスにチェックを入れたら(⑥)送信をクリックします(⑦)

Remobaアシスタントの導入方法について紹介しました。

テレワークの強い味方オンライン「Remobaアシスタント」まとめ

コロナウイルスの影響でテレワークでの働き方を推奨する企業が増える中で、今後もオンラインアシスタントサービス会社を利用する人は増えていくと予測されます。

自分に合ったオンラインアシスタント会社を見つけるためには、まずは資料を取り寄せ、その企業から直接話を聞くことが大切です。

大々的に宣伝している会社が必ずしも自分に合う会社であるとは限りませんので、ご自身に合ったサービスを提供してくれるオンラインアシスタントサービス会社を探してみてださい。