【買い占めは必要ない】コロナ騒動による買い占めが都内で深刻化

日常

コロナ影響による買い占めが起きています

昨日夕方に買い物に行ったところ、普段たくさんある食材がほとんどありませんでした。
あちこちで買い占めが起こっているようですね。

そのコロナの影響での買い占めで困っている人がいます

買い占めをすると、それを見て焦った人がまた違うところで買い占めをする、という悪循環が生まれてしまいます。
パニックを起こさないために。、一人ひとりが冷静に判断しないといけないですね。
消費しきれない量の食材を買ってる人がいる裏には、困ってる人がたくさんいるのが事実です。

コロナ騒動があっても、買い占めは必要ない

生産者さんたちの声を聞き入れて、冷静に判断しましょう。
買い占めの必要はありません。

コロナ騒動による買い占めを防止する動きが必要

買い占めを防止するために、店頭で様々な動きをしています。
こちらはオーストラリアのニュースです。
トイレットペーパー1つ3.5ドルで2つ買ったら99ドル。
効果抜群ですね。

こちらは、デンマークです。
1本40クローンr(630円)、2本目から1000クローネ(1万6千円)

コロナ影響による買い占め【まとめ】

買い占めは必要ありません。
こんなときだからこそ、奪い合いではなく、分け合う心を持ちたいですね。
一人ひとりが分かち合う意識を持てば、買い占めは起こらず、パニックになることもありません。
どうか、冷静に判断する人が増えますように。
関連記事:

食料品の買い占めはしない【 日頃から備える】

コロナウイルス 感染しないためにできる小さなこと10こ